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現代語訳 開目抄 下

  • ネコポス対応
  • 聖教新聞社
¥1,019 (税込)
商品コード 9784412016057

【著者・編者】創価学会教学部

【出版社】聖教新聞社

【発刊日】2016/7/3

【サイズ】四六判・並製

【ページ数】221

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大白蓮華に連載された池田大作先生監修『現代語訳 開目抄』(2012年11月号~2013年2月号)のうち、御書の「開目抄 下」に該当する部分を下巻として収録。
各段の終わりに語句の注解を付け、読みやすく工夫されている。
また巻末に、解説「開目抄」(背景、構成、題号について)が付き、学習しやすい内容になっている。

【目次】
第27段 法華経の深い恩を明かす(後半)
第28段 宝塔の出現は本門の前触れ
第29段 地涌の菩薩の出現
第30段 略開近顕遠を示す
第31段 広開近顕遠を示す
第32段 久遠実成の釈尊の三徳を明かす
第33段 本尊への迷いを責め下種の父を明かす
第34段 菩薩などの守護がないことへの疑いを結論する
第35段 宝塔品の三つの命令を引く
第36段 諸経の浅深・勝劣を判定する
第37段 二つの勧告を引き悪人・女性の成仏を判定する
第38段 三類の強敵を示す
第39段 三類について注釈する
第40段 俗衆増上慢・道門増上慢を明かす
第41段 第三の僭聖増上慢を明かす
第42段 諸宗の非を排除する
第43段 日蓮大聖人が法華経の行者であることを顕す
第44段 法華経の行者が難に遭う理由を明かす
第45段 法華経の行者としての誓願
第46段 転重軽受を明かす
第47段 求めずとも得られる大利益
第48段 時に適った弘教を明かす
第49段 折伏を実践する利益
第50段 末法の主師親
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